あんぱんで中当て速報

クスっと笑える記事からヘビーな記事などまとめていきます。 どうぞ、よろしくです。

    1: あんぱん 2018/02/10(土) 15:58:40.08 ID:CAP_USER9
    障害児施設の支援員が虐待 中学生に暴言延々と 明石
    2018/2/10 06:00
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201802/0010972565.shtml

     発達障害や知的障害がある子どもたちの通所施設「児童デイサービス遊」の大久保事業所(兵庫県明石市大久保町)で、40代の女性支援員が、利用する男子中学生に「死んでも生きてもどうでもいい」などと、1時間から1時間半にわたって暴言を吐いていたことが9日、関係者への取材で分かった。明石市は障害者虐待防止法に基づく調査で「心理的虐待」があったと確認。報告を受けた兵庫県は児童福祉法に基づく改善勧告を出し、再発防止などの改善策を文書で求めている。
     同施設は合同会社「iST」が、明石市内の計4カ所で運営する事業所の一つ。障害のある未就学児を対象とする「児童発達支援事業」と、小学生から高校生が対象の「放課後等デイサービス」を行っている。
     関係者によると、女性支援員による虐待があったのは昨年11月下旬。男子生徒に対し「ガキんちょに権利はない」「うそつき野郎」などとも暴言を重ねたという。当日は他に複数の支援員がいたが、止めた人はいなかった。子どもはこの生徒を含め約10人が利用していた。
     市は通報を受け、聞き取り調査を実施。同社は事実関係を認め、「(男子生徒が)パニック状態となり、自傷や他の子どもを傷つける可能性があったため、制止のために言葉を荒らげた」という趣旨の説明をしたという。生徒側には既に謝罪し、他に利用する保護者向けの説明会も開いたという。
     同社幹部は神戸新聞の取材に「男子生徒の言葉に言い返してしまったが、使ってはいけない言葉で管理不足だった。二度と起こらないよう教育を徹底したい」と話した。40代の女性支援員については配置転換を検討しているという。
     国などによると、障害者福祉施設で確認された施設従事者らによる虐待は、2012年10月の障害者虐待防止法施行から16年度末までに全国で計1394件。兵庫県では58件あり、うち27件は心理的虐待(身体的虐待などとの重複含む)だった。(藤井伸哉)

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    1: あんぱん 2018/01/24(水) 14:41:50.36 ID:CAP_USER9
    女性宅に一部白骨化の遺体 引っ越し準備で見つかる
    2018年1月24日 11時53分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14202082/

     水戸市で引っ越しの準備をしていた女性のアパートの部屋から遺体が見つかりました。遺体は衣装ケースに入っていて、警察が死体遺棄事件として捜査しています。

     24日午前3時20分ごろ、水戸市小吹町のアパートで「引っ越し準備中に見つかった衣装ケースの中身を確認してほしい」などとこの部屋に住む57歳の女性から通報がありました。警察官が駆け付けると、高さ30センチ、幅40センチ、奥行き70センチのプラスチック製のケースの中からビニールシートとひもでくるまれた遺体が見つかりました。遺体の性別や年齢は分かっていませんが、服を着た状態で一部、白骨化していたということです。警察は身元の確認を進めるとともに、死体遺棄事件として捜査しています。

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    1: あんぱん 2018/01/19(金) 10:33:07.08 ID:CAP_USER9
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201801/0010910246.shtml

     18日夕、神戸市兵庫区熊野町の木造2階建て集合住宅延べ約210平方メートルを全焼した火災で、兵庫県警兵庫署は19日、重過失失火の疑いで同住宅に住む無職の男(79)を逮捕した。

     逮捕容疑は18日午後5時40分ごろ、自宅で新聞紙などにつけた火が燃え移り、集合住宅を焼損させた疑い。容疑を認めているという。隣接する別の集合住宅にも延焼し、一部を焼いた。

     同署によると、男は「暖をとるためにフライパンの上で新聞紙などを燃やしていた」と供述している。

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/27(水) 10:44:01.56 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14083852

     26日午後2時50分ごろ、大阪市平野区瓜破のマンション一室で男性3人が死亡しているのを、訪ねてきた管理会社の社員が見つけ通報した。

     3人は室内に張ったキャンプ用テントの中で倒れており、中にはしちりんが2個置いてあった。大阪府警平野署は自殺とみて、身元を調べている。

     同署によると、テントは小窓などが目張りされた状態。遺体はいずれも30代くらいの男性で目立った外傷はなかった。変色しており、死後数日が経過しているとみられる。部屋の契約者は31歳の男性で、室内から別の30代男性の免許証も見つかった。遺書などは確認されていないという。 

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    1: あんぱん 2017/12/07(木) 10:33:18.64 ID:CAP_USER9
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171207-OYT1T50008.html

    福岡県建築都市部の20歳代の男性職員(主事)が昨年夏、悪ふざけで福岡市内の
    結婚式場に侵入したとして、建造物侵入容疑で福岡区検に書類送検されていたことがわかった。

    県は今年3月に職員を文書訓告にしたが、公表していなかった。

    読売新聞が県に行った情報公開請求で判明した。開示された文書や県人事課によると、
    職員は昨年8月、福岡市内の施設で友人らとバーベキューをした際、酒に酔った状態で
    近くの結婚式場の敷地に侵入。屋外で記念撮影中だった新郎新婦にピースサインをしながら
    近付き、写真に写り込もうとした。新郎新婦との面識はなかった。

    職員は、式場従業員の制止で敷地を出たが、式場は新郎新婦の意向も踏まえ、県警に被害届を提出。
    職員は同年11月に書類送検されたが、新郎新婦や式場との示談が成立し、今年1月に不起訴となったという。

    【福岡県 酒に酔って近くの結婚式場に侵入し、見知らぬ新郎新婦にピースサインをした県職員を書類送検。】の続きを読む

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